~賛同者が100人に迫る、いま~
昨日京都から大阪へ移動し、今日午後には河内長野市の
中学校で「二重被爆者 山口彊さん」の講話を行います。
私にとっては、孫世代の中学生に、丁寧に「被爆の実相」
を伝えたいと思います。
先週末に熟慮を重ねてきた「五つの提言」を皆さんに
ご案内したいと思います。 ↑(クリック)
「カネミ油症被害者救済プロジェクト」が何を考え、実行に
移して行こうとするのか?ご覧いただければと思います。
5月18日午後、長崎市役所記者室にて、地元メディアの
皆さんにご説明したいと考えています。
その前に15日から17日にかけて、「カネミ油症 五島国際
フォーラム2026」の準備と打合せのため、長崎県五島市
(福江、玉之浦、奈留)を訪ねます。
カネミ油症被害者救済プロジェクト 稲塚秀孝